新月の願い事が叶った体験談

新月の願い事が叶った!ダンスのオーディションに受かった体験談

新月の願い事が叶った!体験談

新月の願い事って本当に叶うの?と思っている人も多いのではないでしょうか。

大まかなやり方は知っているけど、

書き方のコツは?書いた紙はどうしてる?書いてどのくらいで叶った?

まだ叶ったことがない!、何回かだけ叶ったけどそのあとサッパリ・・という方も

このコーナーでは「新月の願い事が叶った!」という方の体験談をご紹介しています。

「この人のやり方いいな」「なんとなくこの人のやり方にピンときた!」と思ったら是非あなたも取り入れて願い事を叶えてくださいね。

新月の願い事が叶ったのは、わたしが新月の願い事を書き始めて1年半ほどになります。

わたしの本当に叶った願い事は「ダンスのオーディションに合格する」というものです。

この願い事は、新月の願い事にこれを書き始めてから6か月くらいで叶いました。

でも本当は、今回合格したオーディションの前に1つ落ちてしまったので、トータルで考えるともっと長く願い事を書いていたことになると思います。

わたしは新月の日の夜、寝る前に落ち着いた気持ちで願い事を書くようにしています。

願い事の文言は、新月の願い事に関する本を読んでそれを参考にしています。

わたしの願い事の場合、オーディションに向けてしっかり練習するということはもちろん必要なのですが、

願いが叶った秘訣は、願いが叶っている状況を本当に叶ったかのようにしっかりイメージしていたことだと思います。

今回の願い事の場合、オーディションに合格して実際に自分がステージで踊っている姿とか、その時の嬉しい感情とかを常にイメージして、絶対に叶うと信じるようにしていました。

わたしは新月の願い事を手帳に書いているので、願い事は常に持ち歩いています。

日々のスケジュールを確認するときに、一緒に願い事を書いたページを見直したりしていました。

どうしても叶えたい事でも、日々の忙しさの中でその思いが弱くなってしまうことがあるので、日常的に願い事を見直すというのも大切なポイントだと思います。

ちなみに、オーディションに合格するという願い事が叶ったあとは、「本番が上手くいく」という願い事を引き続き書いていました。

それに関しても、本番が上手くいっている情景をイメージしながら願い事を書き続け、先日無事に本番を終了させることができました。
(Miki)

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まとめ

Mikiさんの願いがいっぺんに叶うなんて奇跡ですね!

Mikiさんの新月の願い事のやり方のポイントは、

  • 新月の日の夜、寝る前に落ち着いた気持ちで願い事を書く
  • 本当に叶ったかのようにイメージする
  • 願い事を手帳に書いて持ち歩く
  • スケジュールを確認する時に願い事も見直す

ということですね。

叶うまでにかかった期間は6ヶ月〜ということでした。

やはり手帳に書いたという体験談は多いですね。

そして、叶ったイメージ、嬉しいと自分が思っているイメージをするのも大事なのかもしれません。

書き方は本を参考にしたとのことなので、

  • 過去形
  • 自分主体で書く

ということは変わりません。

「手帳に書いた」という叶った口コミはとても多いので、ぜひ参考にしてみてください。